埼玉県三芳町北永井の新築戸建て住宅にて、キッチン背面へのカップボード(下台+吊戸棚)と、隣接する部屋への収納デスクの取り付け工事を行いました。
今回はお客様のご要望で、キッチン・ワークスペースともにグレーのコンクリート調扉材で統一しました。白いカウンタートップとの組み合わせで、スタイリッシュで生活感の出にくいインテリアに仕上がっています。
キッチン背面のカップボードは下台に引き出し収納を多く設け、吊戸棚と組み合わせることで縦のスペースを余すことなく活用しています。ワークスペースの収納デスクは、天板・引き出し・オープン棚・上部吊戸棚を組み合わせた構成で、テレワークや家事の作業スペースとして機能的に使える仕様です。
新築戸建てのキッチンにはカップボードが標準で含まれていないケースがほとんどです。入居前に施工しておくことで、引越し当日から収納が整った状態で生活をスタートできます。市販の家具を置くよりも収納量・安定性・見た目の統一感が高く、壁面を有効活用できる点が造作家具ならではのメリットです。
株式会社LIV FREEでは、三芳町・ふじみ野市・富士見市をはじめ一都三県でカップボード・収納工事に対応しています。色・サイズ・レイアウトのご相談も含め、お気軽にお問い合わせください。
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場所
埼玉県入間郡三芳町
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施工内容
カップボード取り付け工事(下台・吊戸棚)・収納デスク設置
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構造
木造
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施工者
株式会社LIVFREE
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間取り
4LDK
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家族構成
3人家族
お客様の声
キッチンとワークスペースの色を揃えたくて、グレーのコンクリート調で統一してもらいました。市販の家具だとサイズが合わないことが多いのですが、壁にぴったり収まる形で設置してもらえて、見た目もスッキリしました。収納量が思っていた以上に多くて、引越し後すぐに全部しまえたのが助かりました。

